NFSのスループット
Intel PRO/1000を積んだLinux同士で NFSを使ってファイルをコピーしたときのスループット。
コピーといっても実際はこれ。
# dd if=/dev/zero of=test.bin bs=1M count=1000
結果は約44メガバイト/秒 (352Mbps)。
NFSのオプションに何もつけなくても、-o tcp,rsize=32768,wsize=32768なんてつけても結果は同じ。
オプション指定が効いていないのか、それとも巷でよく言われているNFSのチューニングパラメータ云々はもう古い話なのかも(スループットは同じでもCPU負荷は違うか?)
ジャンボフレームを使えばもっと速く出来るんだろうけど、Vista用のドライバが何故かジャンボフレームに対応していない。ブロードキャストドメイン内の全てのホストが対応できないうちはジャンボフレームの導入はできないわけで・・・
なんとかしてくれー。
コピーといっても実際はこれ。
# dd if=/dev/zero of=test.bin bs=1M count=1000
結果は約44メガバイト/秒 (352Mbps)。
NFSのオプションに何もつけなくても、-o tcp,rsize=32768,wsize=32768なんてつけても結果は同じ。
オプション指定が効いていないのか、それとも巷でよく言われているNFSのチューニングパラメータ云々はもう古い話なのかも(スループットは同じでもCPU負荷は違うか?)
ジャンボフレームを使えばもっと速く出来るんだろうけど、Vista用のドライバが何故かジャンボフレームに対応していない。ブロードキャストドメイン内の全てのホストが対応できないうちはジャンボフレームの導入はできないわけで・・・
なんとかしてくれー。
ラベル: Storage

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